minamo flyfishing report
北海道のフライフィッシング
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美しい!
20070725

しばし、南下をしてきます。その間は、美しいビルバランリールを眺めていてください。8月はこれで、十勝川本流を攻めます。では。
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然別湖1st終了。
20070719

然別湖特別解禁のファーストステージが、19日に無事終了した。7月に入ってからの悪天候で、表面水温の上昇はまぬがれたものの、ハッチがまばらで、爆発は少々物足りなかった。それでも、ドライやウェットで、ビッグサイズのレインボーが上がっていた。最終日、音更湾にて、センブリドライで、45クラスのレインボーをヒットしているF氏。最高の笑顔をありがとうございます。セカンドステージ10月4日解禁にお待ちしています。
ノーコメント!
20070717

国道の近く、畑もあり、民家も当然近くにある川。あまり大きくはないかと思われるのだが、熊さんの足跡。北海道は、すぐそばの川に、いい魚たちがいるのと同時に、熊さんもいる。みなさん、お会いしないように、十分に気を付けて下さい。
念願の!
20070713

関東からお越しのM氏。イワナの顔が大好きだという。然別湖にミヤベイワナを釣りに来てくれた。到着日は、然別湖に行けないので、S川で、アメマス狙いをしてみた。本州では、3番のロッドのみの釣りらしい。2年前に購入したという8ft4番のオービスの初振り。これまた、本州では使わないような4センチくらいのエルクヘアーカディス。ドカンと出たのは、丸々の44センチアメマス。お見事でした。フライフィッシングの記録更新だそうです。明日は、然別湖で、宝石を!
やった!
20070709

然別湖の初夏かな?ヤゴが岸辺を歩き出し、その後、じっとたたずみ、ゆるゆると変身を開始した。美しい完璧なトンボとなり、10数分後に、飛び立った。やった!受け付け周辺を飛んでいるトンボを見ると、「あいつかな?」と思う。
楽しい!
20070704

然別湖に友人が遊びに来てくれた。今日は久々のプライベートフィッシング。タイプⅡのシューティングラインに、マーチブラウン10番のウェット。フローティングラインに、8番のエルクヘヤーカディス。ウェットは水深1メートルほどの岸寄り水面直下を細かなリトリーブで誘う。35クラスと40クラスが、砂浜から虹色岬の間でヒット。波のないときは、2~3メートルほど沈めた方がいいかもしれない。11時半くらいから、メイフライのハッチが多く見られ、センブリも飛び出す。朝よりもライズが多くなる。粘った末、1時過ぎにドライを咥えた50クラス。ほっぺたの赤がよかった。これからますます、楽しみである。
イブニング
20070702

メインポイントをゲストにまかせ、プール下流のノメ~っとした流れで、チビライズを獲っていた。12番のライトケイヒルパラシュートが、10センチくらいのライズリングに消えた。チビちゃん遊んでくれてありがとう!随分元気だね。おお~!頑張るね。スレかな?もしかして大きいの?スコット904G を最後まで引き絞った52センチでした。こんなに長くやっていても、フライフィッシングはよくわからない。K女史の60センチに比べると、質量半分ですが、いいファイターでした。ありがとう!
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