minamo flyfishing report
北海道のフライフィッシング
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2008年ありがとうです。
20081230
2008年もあとわずかですが、人が勝手に契るだけで、地球は回り続けます。
北の良い仲間グループとの語らい。この写真のシャッターを押してくれた、朱鞠漁協のТDさんは
一押しの素晴らしい方です。もちろん、この写真に写っている私以外の方々も。素晴らしい!
ナイスです。また遊んでください。北海道、北方にも、東方にも、そして西南の方にも素晴らしき仲間あり。皆様、また、よろしくお願いいたします。
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12月の暖かい日 Ⅱ。
20081217
10分なのか15分なのか?20分なのかは覚えていない。友人が掛けた72センチがランディングされてからも、ファイトが続いていた。やっと浮いてきた巨大魚は、巨大鯉のスレ掛かりではなく、92センチの丸々と太ったイトウさんでした。ありがとう!大切にしたい、寒く冷たい世界。
12月の暖かい日。
20081217a
通常、12月のフライフィッシングは、ガイドに付く氷と鼻水との戦いなのだが。前半の1週間ほど最低気温でもプラスという、不思議な現象となる。これが地球温暖化というものか・・・気にするべき現象である。が、気にしつつも、釣りに行ってしまった。
[12月の暖かい日。]の続きを読む
朱鞠Ⅴ。
20081215a
大粒の雪の日のヒット!小さめのストリーマーに来た40クラスのアメマス。手前に来たフライをチェックした後、フライから一瞬、目を離し、ロールキャスト。ロールキャスト?ロールキャストができない・・・?
そう、この方がロールキャストをできなくしてました。どこにいたん!朱鞠内、雪、アメマス3拍子の楽しみ。
[朱鞠Ⅴ。]の続きを読む
朱鞠Ⅳ.
20081209a
ボートからのキャスティングで、浅瀬を狙う。
ゆっくりと移動しながら、キャストを繰り返す。
確立高し。
[朱鞠Ⅳ.]の続きを読む
朱鞠Ⅲ
20081206a
大雪の後の朱鞠内湖。白鳥かと思いきや。
なんとなく「これでこそ、朱鞠!」と思う。
[朱鞠Ⅲ]の続きを読む
朱鞠Ⅱ
20081205a
二股岬と呼ばれるポイントで、ファイトあふれるアメマスをヒット!
N君、ご満悦!
[朱鞠Ⅱ]の続きを読む
2008晩秋?初冬in朱鞠内湖Ⅰ
20081204s1
11月は、毎週のように、朱鞠内湖に通った。穏やかでもあり、厳しくもあり。
毎日違う湖を見て、甘くない北海道の釣りを体感。
[2008晩秋?初冬in朱鞠内湖Ⅰ]の続きを読む
水際・・・
20081203
めったにない12月の最低気温プラス予報。これは行かねばと、友人Оちゃんととある水際へ。
ポヤポヤした昼下がり、な・な・なんとダブルヒットした92センチと72センチのイトウ。
「北海道恐るべし!」茨城出身のОちゃん、しみじみと言ってました。
2008年フライフィッシング、見事に締まりました。ありがとう!
朱鞠内湖のイトウ
20081201
朱鞠内湖の美しいイトウ。
この子は、75センチ。水深1メートルほどの浅瀬で、イエローラビットファーのテイルを持つストリーマーでヒットした。お洒落好きなメスかな?釣り師N女史。ナイス。
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