minamo flyfishing report
北海道のフライフィッシング
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マタウンバ ピザ。
20091127
乗馬のプロフェッショナル、マタウンバさんが、ピザパーティに招待してくれた。最初の1枚目は、釜の温度が熱過ぎて、秒殺で、側が焦げてしまった。ところが、このコゲコゲの部分、香ばしくうまかった!そして、2枚目、3枚目~と最高の出来。ワインが進んだ雪見パーティ。ありがとうございました。マタ、お願いいたします。
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朱鞠魚鬼。
20091126
最近、身内の中で、「イトウ」を「魚鬼」と呼んでいるらしい。10月後半から、つい昨日も、朱鞠内湖でこの「朱鞠魚鬼」を狙っている。水位の低かった11月中旬までは、陸っぱりでのフライフィッシングで、「魚鬼」は釣れていた。その後、一気に上がった水位は3メートル以上か?そのせいではないかもしれないが、イトウさん別名「朱鞠魚鬼」は、沖での食事を続けている。ちらっと顔を見せてくれたり、背びれで、水面をカットしてくれたり、なかなかの演出をしてくれる奴もいるので、キャストは止まらない。2009年朱鞠内湖禁漁まで、後4日間。行きますよ。ラストチャンス。写真は、2年前のこの時季に、釣れてくれた「朱鞠魚鬼」オリーブバックの美しい80センチクラス。会いたいですね~!
またまた、朱鞠。
20091122
朱鞠の中野君に言われた・・・「澤田さんが来るときは、いつも雪ですね。」どんな天気でも、釣りが出来ればいいのだが・・・今日も気持ち良く、キャスティングが出来た。いろいろなシステムもチェックできた。でもこの日は、沖の方に、イトウさんはいたようです。いつも、的確なアドバイスをくださる、Sさん、さすがです。ありがとうございます。リールを忘れたために、フローティングスペイで頑張ってました。また、頑張ります。photo by Y.M.
朱鞠の雪。
20091118a
極寒の朱鞠内湖に急遽やってきた、絵本作家M。この地は、冬のワカサギシーズンも含め、何回も来ている場所。忙しい合間を縫って、2泊2日間の釣り。「なぜ?」朱鞠内湖のイトウに会いたくて・・・モンゴルや道北の地では、数々のイトウを上げているMだが、朱鞠内湖のイトウは、アイスフィッシングで、40センチくらいのものを釣り上げただけであった。そのオリーブバックの美しいイトウが見たいとやってきた。雪降る中、湖の切り株と化したMに、果たして・・・
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食楽
20091114a
徳間書店さんから、毎月発行されている「食楽」。食と酒の本とは聞いているが・・・
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熊さん、活動中。
20091112
11月11日、平地でもそこそこの積雪があった、十勝。そして12日、初猟へと、山を目指す。雪が降ったから、熊さんが移動を開始したのか・・・?、雪が積もったから、毎日の行動が雪に示されたのかはわからないが、場所や足の大きさなどを考えると少なくとも3頭ほどの熊さんが、歩き回った山の中に示されていた。舗装された道道の上や、電信柱に背中をすりすりしていた形跡も。この日は、熊さんに会うこともなく、なかなかのオスジカを初猟。そしてまた、体がヘロヘロの状態。山もまた楽し!
カナダ在住のAGファミリーが、アメリカをロードトリップしています。うらやましい釣りがいっぱい。
素晴らしき 朱鞠内湖 最終章。
20091106e
一気に最終章へ向かいます。でないと、明日くらいから、誰か朱鞠に向かいそうで・・・
今回の釣り旅は、然別湖サポートスタッフの勉強会として、企てられた。前々から、スタッフの声として「朱鞠内湖で、イトウを釣ってみたい!」と聞かされていた。4泊5日間で、4日間の釣り。1泊2日の方もあり、夜にたどり着いて、2泊2日間の方も居た。1日で換算すると、20名くらい。20名が1日頑張って、イトウ4本、アメマス7~8本、サクラマス1本の釣果。そのほとんどが、雪の中の陸っぱりと考えれば、素晴らしい釣果だと思う。最初にイトウをヒットしたMrs.TB、その後も、黙々とキャストをし続け、ダブルハンドキャストも様になってきた。そして、最終日11月3日。吹雪の中・・・
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素晴らしき 朱鞠内湖 番外編。
20091106c
Mr.TBが撮ってくれた動画も見れるらしい。 

●朱鞠内湖グレートフィッシングツアー(HD)ムービー


あれ?うわ?私のへタッピーなキャストも・・・
素晴らしき 朱鞠内湖 Ⅲ。
20091106b
朱鞠内湖・雪景色・イトウ。これが11月の私のイメージ。ただちょっと、贅沢に降ってくれた。俗に言う「吹雪」という状態。負けるものか・・・キャストをしなければ、イトウは釣れない。ガイドが凍る。手の感覚も消えそうになる。でも、報われるのが朱鞠内湖。
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素晴らしき 朱鞠内湖 Ⅱ。
20091105a
2009・10・31日の朱鞠内湖。この日は、総勢5名で、ハッスル岬でのフィッシング。
釣果は、アメマス3本。美しく丸々のアメマスでした。
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素晴らしき朱鞠内湖 Ⅰ。
20091104b
朱鞠内湖秋のベストシーズン、自分的には、雪のある確立の高い11月中旬以降と思っている。ただし、ハードな釣りが要求される。然別湖サポートスタッフの大半が、朱鞠内湖での釣り、ましてやイトウという魚を釣ったことがない。朱鞠の中野君が忙しい中、息子さんを連れて、然別湖セカンドステージに来てくれている。これはもう、行かなきゃと「朱鞠内湖研修旅行」を企てる。総勢8名の然別湖サポートスタッフが、コテージに入れ替わり立ち代わりでやってきては、釣りをする。イトウに巡り会えれば幸い。比較的に暖かいかなという日程でスタートしたのだが・・・31日は、雪もなくスタート・・・ところが夜になって、シンシンと雪が降り始め・・・11月1日、いいのか悪いのか?念願の雪の中の朱鞠内湖・イトウさんに巡り会えるかなフィッシングスタートである。
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